実際に運営されているサイトと、具体的な用途を想定して制作したサンプルサイトを合わせて、事例をご紹介しています。
各事例ページでは、次のような内容を掲載しています。
「自社の企画に近いサイトは作れるのか」「誰に利用してもらうサイトにすればよいのか」とお考えの方は、以下の事例をご覧ください。
学生や卒業生が、講義内容、難易度、出席、教科書、試験などの履修経験を投稿し、後輩へ共有するサイトです。
こんな方におすすめ
学生同士の履修情報や学習経験を蓄積したい大学、学部、学生団体、同窓会、教育事業者におすすめです。
業務連絡、社員からの質問、現場のノウハウ、社内募集、交流情報などを一か所に蓄積する社内向け掲示板です。
こんな方におすすめ
メールやチャットに情報が埋もれている企業、複数店舗を運営する会社、拠点や部署を越えて成功事例や業務知識を共有したい組織に適しています。
アリの採集、種類の判定、飼育環境、餌、温度、巣の構造などを、画像と文章で共有する専門コミュニティです。
こんな方におすすめ
昆虫、植物、ペット、アウトドア、製品利用者など、特定テーマに詳しい人と初心者が交流できる専門コミュニティを運営したい方におすすめです。
走行動画、イベント、レース、愛車、コース、ショップ、装備、初心者からの質問などを共有する趣味コミュニティです。
こんな方におすすめ
趣味分野に特化した情報メディアを運営したい事業者、ショップ、メーカー、施設運営者、イベント主催者に適しています。
今回ご紹介した事例の共通点は、運営者だけで情報を発信するのではなく、利用者、会員、顧客、社員、地域住民などからも情報を集められることです。
投稿された情報をカテゴリーや検索条件で整理すれば、SNSやチャットのように流れてしまうことなく、後から何度でも検索・活用できる情報資産になります。
さらにSHARE info AIを組み合わせることで、利用者はサイト内の投稿について自然な文章で質問できます。運営者はAIとの対話ログから、利用者が探している情報や不足しているコンテンツを把握し、サイトの改善につなげられます。
SHARE infoでは、サイトの目的や想定利用者を事前にヒアリングし、企画に合わせて初期設定したサイトをご用意します。設定済みのサイトを30日間無料で試し、投稿画面や管理画面、実際の運営方法を確認してから契約をご判断いただけます。
地域掲示板、会員コミュニティ、社内情報共有、FAQ、マッチングサイトなどをご検討中の方は、ぜひSHARE info事例集をご覧ください。